小学生の作文力をアップする通信教育講座「ブンブンどりむ」の入門コース8月号が届いた。小1の夏休みの宿題「生活作文」に期待が持てそうです!

3女(1年生)が4月からブンブンどりむの入門コースを受講中です。
まだ初めて4カ月ほどですが、驚くほど文章が書けるようになっています。
夏休みの宿題に出された「生活作文」も楽にこなせそうです!

学年があがると娘の学校では「生活作文」から「読書感想文」に変わるのですが、この調子で頑張ってくれれば、夏休みの一番の山場でもある読書感想文も期待が持てそうです。

2018年8月号が届いた。


8月号が届きました。内容は次の通り♪
①ブンブンどりむテキスト&提出課題シート2枚(毎月)
・テキストの解答・解説
②国語力ステップアップブック「ポッチードリル」(毎月)
③読み聞かせアドバイス付き絵本(毎月)
④親子で作る初めての夏休み日記(特別教材)
・勉強カレンダー
・保護者向け情報誌「ぱあとなぁ」(毎月)
・会員誌「ポッチー新聞」(毎月)
※①~④が教材です。

毎月のテキストは「読解力(あたまランド)」「話す・聞く力(ものしりランド)」「書く力(かきかたランド)」「読む力(こころランド)」の4つ部門で構成されています。
この4つの部門に取り組むことで総合的な学力が身につき、「国語力」が向上するというもの。

3女はまだ初めて数か月だし1年生は短い文の練習なので、上達はまだ先だろうと思っていました。

しかし、逆に1年生だからこそ平仮名も書けなかった0の状態から、文字を書いている1の状態、短い文を書くという2の状態への変化がはっきりと見え、その上達のスピードに驚かされました。
8月号では、60文字(マス)の課題、9行書く課題が出ています。
今後どんどん、長文になっていくことでしょう。(入門コースは1作文当たりの平均文字数が50~200文字)

また、もう一つ、嬉しい効果が。
書くことに特化している「ブンブンどりむ」は、文字の練習になります。
文字数の少ない1年生なので、1文字1文字丁寧に書くことで、自然と文字のバランスが取れてくるようになり、キレイな字へ上達しているように思います。

無料体験キット、お試しキャンペーンもありますよ。

読書感想文の書き方がわかる「夏の2カ月お試しキャンペーン」は7月31日まで!
特別価格でできます。

有料は悩む・・・という方は、無料の体験キットで内容を確認してみるのもいいですね。
無料体験キットは1年生から6年生までの分が届きます。
通常、体験と言えば該当学年分だと思いますが、ブンブンどりむは全学年分が届くので、将来的に、どんな問題を解いていくのかということもわかりとても有難いです。
全学年分もらえたので、うちでは無料体験キットを長女(小6)次女(小5)にもやらせてあげることができました。

夏休みの作文の宿題を前にして、ブンブンどりむをやってて良かったと心から思います!
計算などは、訓練でいかようにもなるかもしれませんが、国語力(書く力、読み取る力)は一朝一夕では身につかないものだと思うので、上の子達にも低学年から順々にすすめてあげられれば良かったなと思います。



公式サイト⇒齋藤孝先生監修 国語・作文なら「ブンブンどりむ」
夏の2ヵ月お試しキャンペーン実施中!(2018.07.31まで)

我が家の小1末っ子の習い事はこんな感じです♪

ポピー(年中から) ⇒教科書準拠が学力定着への近道
体操(年長からの9月から)⇒ 体操教室を選んだわけ
そろばん(小1の4月から)⇒ そろばん始めました!
ぶんぶんドリム(小1の4月から)⇒この記事