小学ポピーの口コミ!教科書準拠であることが基礎学力定着への近道

幼児用から続けていたポピーも、小学校入学でこの4月から小学ポピーに移行しました。
幼児用ポピーは低価格にも関わらず、質の良いドリルで楽しく学べていました。⇒幼児用ポピー口コミ

幼児用は遊び感覚で脳のトレーニングできるという感じでしたが、小学生では遊びの延長ではなく、「しっかりとした学習」を求めていたので、果たして小学ポピーはどんな感じかワクワクドキドキしながら教材を受け取りました。

小学ポピーを選んだわけ

上の子(小6、小5)を見ていると、「小さい時にちゃんと学習習慣つけておけばよかった」と後悔することが多々あります。
なので、末っ子は1年生のうちからしっかり毎日の学習習慣をつけさせようと思っていました。

「宿題にプラスアルファで、1日に10分でも20分でも机に向かう習慣をつけさせたい。」というのがまずありました。

そして、中学受験を目指して難しい問題にもチャレンジしたいというよりも、低学年のうちはまず「基礎学力」をつけさせたいという思い。
最低限、学校で習うことは取りこぼしのないようにしたい。

そんな考えに、教科書準拠のポピーは合っているかな、と思い申し込みました。

毎月届く教材が魅力的(1年生)

こくごワークとさんすうワーク(教科書準拠)
1にち1かい、やりきりドリル(毎日取り組め学習習慣が身につく)
こころの文庫(本を読む習慣も!)
ふしぎがいっぱいぴかり!!(色んな特集があり、勉強以外も学べる)

その他、時期によって届く教材もたくさんです♪

「きざみ入れ」で勉強に取り組みやすくなる。

まだ勉強の取り組み方、進め方がわからない(定着していない)1年生にとって、ポピーの「きざみ入れ」はとてもありがたいシステム。


「きざみ入れ」とは、学校の教科書にポピーのワーク番号を書きこむことです。
(私は付箋できざみ入れをしています。)


授業でワーク番号の書き込まれているページまで進んだら、家で該当ページのワークをやって復習します。


きざみ入れした番号を見ることで「自分は家に帰ったら、この番号のワークをする」ということがわかります。

低学年にもわかり安く、確実に復習できるようになります。


教科書準拠のポピーだからできることですね。

おへそマークで姿勢よく取り組める。

ポピーにはワークに「おへそマーク」がついています。


机に向かったときにマークとおへその位置を合わせると正しい姿勢で勉強できる、というもの。
学習を始めたばかりの1年生には、手厚い指導ですね!

まとめ!小学ポピーを選んでよかった!

4月号を早速取り組んでみてやっぱり小学ポピーを選んでよかった!と思いました。
まずは、学校で習うことを完璧にしてもらって、その後応用問題にもチャレンジできればいいかなと思っています。
基礎学力が付けば、おいおい応用問題に移行しても投げ出さない力がつくのではと期待しています。

公式サイト⇒親子で学べる!教科書に沿っていてテストで高得点を狙える!【月刊ポピー】。まずは無料おためし見本から!

我が家の小1末っ子の習い事はこんな感じです♪

ポピー(通信教育)
体操(年長からの9月から)⇒ 体操教室を選んだわけ
そろばん(小1の4月から)
ブンブンどりむ(小1の4月から)⇒齋藤孝先生監修 国語・作文なら「ブンブンどりむ」

です。
それぞれ、選んだ理由などは今後書いていきたいと思います♪